小学校の帰り道「マンホールのフタ踏んだら爆死な!」とかやったじゃん? あれの大人版がイングレス

タイトルで言いたいことを書き切ってしまった。これが結論だ!

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イングレスは、個人のなんてことない「散歩」に、物語を付け加えて楽しくするサービスです。「ちょっと近所の地蔵まで行って帰ってくる」を「ただちに敵エージェントの手に落ちたポータルを奪還し、フィールドを作って周辺住民にエンライテンドの思想を浸透させてくる!」に変えてしまう、みたいな。

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それは、先端のテクノロジーと洗練されたサービスを使っているとしても「マンホールのフタ踏んだら爆死」とか「白線踏み外したら谷底に落ちる」の類と、マインドとして何が違うというのでしょうか? 何も違わないのではないでしょうか…! 傍から見ると単に様子のおかしな人に見えることも含めて。

そんな小学生ライフを過ごした記憶のある方に、イングレスはおすすめです。