[自己肯定感]の関連記事一覧
「世界は変えられる」という認識
当サイトで何度となく紹介している「SQ 生きかたの知能指数」に、次のような記述があります。 SQ生きかたの知能指数posted with カエレバダニエル ゴールマン 日本経済新聞出版社 2007-0...
- 2012.04.07
- [頭の使い方の話]
「そんなもんか」と思うコトを増やすことで、自己肯定が可能になる
世の中には、実際に経験してみると「そんなもんか」と感るコトが多々あります。自己肯定感についての話(下記の記事)の続きとして書こうと思いつつ棚上げしていた話なのですが、今年のうちに書いてしまいましょう。...
- 2011.12.30
- [頭の使い方の話]
大人が自己肯定感を持つための「甘える」こととは?
大人にも子どもにも「自己肯定感」というのは重要です。しかし自己肯定感を考えるとき、その人の幼少期のことを無視することはできない。自己肯定感のベースはごく小さい頃に決まってしまうそうで、おそらく本人はそ...
- 2011.12.01
- [学び・育児]
自己肯定感と育児について、振り返り
「コミュニケーション」というテーマについて書くのは大変に骨が折れるもので、つい後回しにしてしまいがちなのですが、改めて腰を上げて書いていきたいと思います。 ここ数年で最も力を入れていたのは、育児でした...
- 2011.11.30
- [学び・育児]
金を積んででも欲しい、気が狂うほど欲しい「自己の重要感」
コミュニケーションに関する本では古典・定番であるD・カーネギーの「人を動かす」を、昨年になってようやく読みました。 人を動かす 新装版 「影響力の武器」のような意地の悪い本を読み慣れた後では、若干薄...
- 2011.01.20
- [コミュニケーションの話(ソーシャルメディア、社会の話) | 読書・書評]
モレスキン、カール・ツァイス、そして愛
ここで書く「愛」はあなたが思う「愛」の定義とはまるで違うかもしれませんが、そういうのもある、ということにしておいてください。 「なぜ、それほどまでにモレスキンノートにこだわるのですか?」そう聞かれ...
TQ(タイム・クエスト)心の安らぎを得る究極のタイムマネジメント
Amazonで「タイムマネジメント」と検索したら最初に出てきたので、買ってみました。単行本は1999年発売で、2009年に文庫化されたようです。 本書は「時間を管理して効率化した結果、何をしたいの?」...
荒俣宏の自己肯定感と好きを貫きっぷりは異常
量産型ブログ - 好きを貫けを最も実践しているのはさかな君ではないだろうか。 そういえば、荒俣宏がいましたよ。この人のことよく知らないけど凄い! 絶対! 伊集院光 日曜日の秘密基地 2007年5月6日...
- 2007.06.07
- [雑記]
「おおきく振りかぶって」8巻/三橋の自己評価の問題として
「おおきく振りかぶって」8巻読了。面白かった。 ただ、本書の目次にはとてつもなく致命的な欠陥がある。これから本書を手に取る方はP.2にある目次を見ずに、すぐ本編を読まれることをおすすめします。ていうか...
- 2007.05.25
- [読書・書評]
教育改革以前の問題
ねえ、日本が可及的速やかに、しなきゃいけないことはなんだと思う? 私は絶対教育改革だと思う。小娘が何か言ってます。 いわゆる「教育」改革じゃ遅くて、むしろ育児改革かもしれんね、という話。ざっと概要メモ...
- 2006.03.08
- [学び・育児]

